6月の治験!£1800!(11泊1回)
イギリスでモニター募集!!(交通費負担あり)
1500人以上の日本人登録者があり、600人以上の方が参加されました。
実績のある治験会社ですので安心してご参加いただけます。
アジア・アフリカ・ヨーロッパなど世界中から参加される方が多数いらっしゃいます。
その他、7・8月にも色々な治験があります。
6月20日からの治験
場所
イギリス・ロンドン郊外
謝礼金
1800ポンド(約24万円)
交通・宿泊費補助あり
事前検診
6月1日から6月15日までのどれか一日
入所
11泊×1回
治験薬
糖尿病(日本人第3グループ・白人治験済み)
メールにて直接ご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
※いずれの会社も日系、もしくは外資でも日本人スタッフが常務。日本語でのフルサポート!
※海外旅行を考えられている方は、交通・宿泊費補助あり!
※お友達との参加も可!
※治験に関しての決まりごとなども日本語で明記
----海外での治験について----
海外で行われる日本人対象の治験は、「ブリッジング試験」と呼ばれ、日本人と日本人以外で薬の吸収率などを調べるために行われます。
その多くの治験薬は、すでに海外で市販されているものが多く、日本の厚生省の認可を受けるために行われます。
また、新薬である場合も必ず日本人以外での治験を経てから、日本人の治験が行われます。
したがって、ご紹介いたしますどの治験でも日本人で初回投与が行われることはありません。
イギリスで行われる治験の内容・検査結果などはすべて英国医薬品庁(HMRA)によって一般に公開されています。
http://www.mhra.gov.uk/index.htm
「Q&A」です
治験ではどのようなことをするのですか?
健康なボランティアの方々には、将来、「治療薬」となりえる開発中の新しい薬を服用していただきます。治験では以下のことが調査されます。
薬が体内にどのように吸収し、体外に排出されるのにどのくらいかかるのか。
薬が食物やその他の薬とどのように作用するのか。
望ましくない副作用起こさずに投薬できる量はどのくらいなのか。
治験用の薬を投薬した後は、分析のために採血します。そのほかにも血圧、体温、心拍数の測定をします。
このような検査によって薬が身体にどのように作用するのかが分かるのです。皆様の健康を第一に考えておりますので、皆様の健康状態はきちんとモニターされております。安全に、かつ正確な結果を出すためにも、皆様の協力をぜひともお願いします。
治験中は自由時間があるのですか?
はい。薬を服用後は検査等がありますが、それ以外は自由時間ですのでお好きなように時間を過ごしていただけます。施設内で知り合った他のボランティアのみなさんとの友達の輪も広がります。
どうして日本人ボランティアが必要なのですか?
治験の中には、ブリッジング試験というのがあります。ブリッジング試験とは、薬の有効性が人種によって異なる場合があり、日本人と白人に同じ薬を投与したときの、その有効性相違があるのかを調べることをいいます。つまり、募集しているのは日本人だけでなく、日本人以外の人種も同時に募集しています。
英国外から治験に参加する場合、交通費などの費用はどうなりますか?
英国外からの方で実際に治験に参加された場合、英国までの交通費を弊社にて一部負担させていただきます。
治験当日に、参加を取りやめることはできますか?
はい。治験の参加・不参加は本人の自由ですので、いつでも取りやめることができます。
詳細につきましてはメールを下さい。
ishii_yosuke@yahoo.com
掲示のカテゴリー
- 更新日
- 2011年5月27日 14:0
- 登録日
- 2011年5月27日 14:0